クラウドワークスでは、サービス内のメッセージ機能で連絡がする方法を推奨しております。
ビデオ通話や特定ツールの使用など、業務上の必要性からクラウドワークス以外の手段で連絡(コミュニケーション)を取りたい場合は、必ず「サービス外連絡申請」をおこない、事務局の承認を得てからご対応ください。
■対応にあたっての考え方
外部連絡の打診に対し、少しでも不安を感じる場合は無理に応じず、まずはサービス内でのやり取りを継続できないかお相手に相談することを推奨しています。
事務局の承認は、外部連絡を強制するものではありませんので、お互いの合意のもと最適な連絡手段をご検討ください。
■やり取りをサービス内に残す重要性
サービス上のメッセージは後から内容を書き換えることができないため、お取引の正確な記録として残ります。
万が一、ご依頼内容や納品物について意見の相違が発生した際も、やり取りの経緯を事実として確認できるため、ご自身を守ることにつながります。
※メッセージの保有期限は契約終了から2年間です。必要に応じて、ご自身でバックアップ(画面の保存等)をおこなってください。
■重要なルール
サービス外連絡の承認は、あくまで「連絡手段」を許可するものです。
お取引(契約・仮払い・検収・支払い)については、必ずクラウドワークス上でおこなってください。
直接契約(サービス外での金銭授受)は利用規約で禁止しております。
※承認前の外部連絡先交換は規約違反となります。